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目指す道を教えてくれた父の入院

院長あいさつ父の入院先は、もともと評判の高かった「倉敷中央病院」でした。地元の岡山はもちろん、四国や山陰からも患者さんが訪れる、人気の高い病院です。そこで目の当たりにしたのは、高度先進医療の現場であり、その現場に携わるトップレベルのスタッフたちの姿だったのです。しかも、その先進医療の一方で、24時間の緊急医療態勢を整えてもいるのです。

医は仁術と言われるとおり、質の高い医療を提供するには、人格と技術を備え持った「人(スタッフ)」に尽きるのではないでしょうか。「倉敷中央病院」が提供する質の高い医療はもちろんのこと、よくぞこれだけの一流スタッフを揃えることができたものだと、院長の手腕と努力に頭が下がる思いでした。そして、父の入院が、奇しくも私に当院の明日の姿を見せてくれたのです。


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